2014/06/05 昼版の感想

改良はされているのか?

いろいろ未消化だった問題点の各種も、ほったらかしのままルール作成をしていたら慣れてしまい、問題の深刻さを感じなくなってしまった。まったくやったことのないテスターをどうにか招き入れるか、しばらく距離を置くしかないのかもしれない。

  • ルールが複雑。
    • スートのクラス(数字)によって効果が切り替わる。
    • 偶奇に関わる判定が、面倒くさい。
  • 手札のバーストがウザい。
    • 一ラウンドに二回バーストが起きることもちらほら。
      • 引ける枚数を一枚にした。
    • 相手に選ばれると、もともと無い戦略性が更に無くなる。
      • 自分で手札が三枚になるように捨て札を選べるようにした。
  • 用語が覚えられない。
    • 待機エリア、勝利点確定エリア

「偶奇にかかわる判定がめんどくさい。」と「用語が覚えられない」は、何かテーマを与えることで解決できるかもしれない。

折角だから今日の夜は、テーマを考えつつオリジナルカード的なものを作ることにする。

ただ今もって最大の問題は、ゲームの開始から終わりまで対して頭を働かせずに終わってしまう事だ。

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