昼休みの行った時の感想

読み合いを楽しむというコンセプトが達成できていない

コレは別に問題ではない。ここが達成できていれば、昼休みにちょちょっと作った程度で目標が達成できてしまったことになる。ゲーム作りのベテランならいざしらず、右も左も分からない自分らは、このコンセプトを達成するためには多くのトライアンドエラーを行う必要があるものだと思っている。それ以外に感じた、このゲームに対する不満をあげてみる。

  • ルールが複雑。
    • スートのクラス(数字)によって効果が切り替わる。
    • 偶奇に関わる判定が、面倒くさい。
  • 奪うという行為が行われない。
    • 勝利点カードを引いてきたそのラウンドで、そのまま勝利点確定エリアまで移動することがほとんど(移動カードを持っている勝利点カードを取ってくることがほとんど)。
  • 手札のバーストがウザい。
    • 一ラウンドに二回バーストが起きることもちらほら。
    • 相手に選ばれると、もともと無い戦略性が更に無くなる。
  • 用語が覚えられない。
    • 待機エリア、勝利点確定エリア

これらを直すことでゲーム性が上がるのかどうかは分からないが、まずはこれらを改善することを目標としてみる。

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